大阪府堺市で屋根葺き替え・屋根塗装・外壁工事をするなら株式会社桜建装にお任せ下さい。

お気軽に電話でお問あわせください0120-373-396
メールでお問い合わせ

メニュー

屋根工事

即日対応可能!相見積もり歓迎!見積もり無料! メールで相談する
ありがとうの実績多数 お客様の写真 お客様の声を見る
  • ▲平成22年度
     宅地建物取引主任者資格試験合格

  • ▲平成28年度
    1級建築施工管理技士合格

sakuraブログ

会社案内

会社写真
株式会社 桜建装
〒599-8241
大阪府堺市中区福田547-8
TEL:072-289-9977
会社案内を見る
ホーム > 屋根工事
 

屋根工事

屋根についての説明

屋根は建物の中でも特に重要な部分です。
雨が降っても風が吹いても私たちが快適に生活できているのは、屋根が建物を守ってくれているおかげです。ただ、屋根は雨や風だけでなく紫外線にもさらされておりますので、経年劣化致します。和瓦の場合には瓦のズレが起きたり、漆喰がめくれたり、カラーベストなどセメント系瓦の場合には塗装がはげたり、色あせしたり、など屋根材によって劣化の仕方は異なりますが、屋根を長持ちさせる為には、その屋根材に合った適切なメンテナンスを行う事が秘訣となってまいります。

私たち桜建装は屋根修繕工事を通じて、皆様の建物が長持ちできるようにお手伝いをさせて頂いております!

屋根工事なら桜健装にお任せください

お客さま満足度100%!屋根工事トラブル解消します

 

屋根葺き替え

屋根葺き替え工事は屋根を下地からきっちりと修繕する工事方法です。工事の一般的なながれとしましては、

  • ①既存屋根材撤去
  • ②下地コンパネ施工
  • ③防水シート施工
  • ④役物施工・新屋根材施工

というながれとなります。

屋根の耐久性が上がりますし、他の屋根材に変える事ができます。最近では地震対策を兼ねて屋根を軽量化されるお客様もかなり増えております。桜建装では流行りのガルバリウム鋼板屋根材からカラーベストや平板瓦など様々な屋根材の施工を行っております!

屋根葺き替えの施工事例を見る>

 

屋根塗装

カラーベストやモニエル瓦などのセメント系や瓦棒などの金属屋根は定期的な塗装が必要となってまいります。一般的な塗装の周期は10年前後と言われております。
ただしこれはあくまで目安であり、立地条件などによっても左右されます。屋根材の表面が色あせしてきたり、コケなどが生えてくると塗装時期のサインです。

屋根塗装を行う際には、塗り工程よりも
高圧洗浄などの下地処理をいかに念入りに行うかが重要になってまいります。桜建装では足場架け払いや養生などの下準備から、高圧洗浄や下地調整、塗り工程まで真心をこめて一生懸命塗装を実施しております!

屋根塗装の施工事例を見る>

 

屋根の雨漏りや劣化が気になる方!ご自身で簡単に屋根のセルフチェック!
屋根がどうなっているか知りたい。でも、業者に来てもらって屋根に上がられるのはちょっと・・・という方はまずはセルフチェックを行って下さい!

  • 1. 天井にシミがある
  • 2. 今まで一度も屋根の修繕を行っていない
  • 3. 屋根から瓦が落ちてきたことがある
  • 4. 長い間、屋根の点検を行っていない
  • 5. 屋根瓦に割れがある
  • 6. 屋根瓦にズレが発生している
  • 7. 屋根瓦にカビやコケがある
  • 8. 寒冷地である
  • 9. 最近台風や強風がきた
  • 10. 屋根の劣化を指摘されることが増えた
チェックが3個以下の方
心配ないと思いますが、油断せずに定期的な点検を心がけましょう。
人間の身体と同じで屋根も定期チェックが大切です。
チェックが4~7個の方
かなり心配な状態かもしれません。
早めに点検を行いましょう。
チェックが8~10個の方
今すぐにお電話ください!
きっちりとした点検を実施させて頂きます
0120-373-396

チェック項目別の解説

1.天井にシミがある
天井にシミが発生している場合には、断定はできませんが、雨漏りを起こしている可能性が大きいです。
早めの点検・処置をオススメ致します。
2.今まで一度も屋根の修繕を行なっていない。
築年数にもよりますが、築10年を経過した頃から定期的な点検が重要になってまいります。
人間の身体で例えると定期健診のような感じです!
3.屋根から瓦が落ちてきた事がある。
屋根から瓦が落ちてきたという事はズレがかなり発生している可能性がございます。
4.長い間、屋根の点検を行なっていない。
建物を良い状態で維持する為には、年に1回の点検がオススメです。
5.屋根瓦に割れがある。
屋根瓦に割れがある場合には、割れた部分から雨水が浸入し、雨漏りを引き起こす事がございます。
割れ瓦のみの処置だけでも早急に行ないましょう!
6.屋根瓦にズレが発生している。
屋根瓦にズレがある場合には、ズレや隙間部分から雨水が浸入し、雨漏りを引き起こす事がございます。
ズレの原因を確認し、解消致しましょう。
7.屋根瓦にカビやコケが発生している。
セメント系の瓦の場合には、瓦表面の塗膜効果がなくなってしまい、瓦に雨水が染み込んでいっている可能性がございます。
屋根瓦の表面状態をきっちりと確認しましょう!
8.寒冷地である。
寒冷地の場合には、屋根瓦が凍て割れする事がございます。
凍て割れしてしまうと屋根瓦がはげたり、めくれたりしますので、雨漏りにつながる場合もございます。
9.最近台風や強風がきた。
屋根瓦の天敵は風でございます。
強風の影響で屋根瓦がずれたり、飛ばされたりする事も多々ございます。
屋根状態に異常がないか、きっちりと点検を行ないましょう!
10.屋根の劣化状態を指摘される事が増えた。
ご近所さんや訪問販売業などからの指摘が増えてくると要注意です。
訪問販売業者は的外れな指摘をする業者も居てますが、
中には正確な指摘をしてくる業者も居ております。
ご不安になった場合には、信頼できる業者に点検をご依頼下さい!
0120-373-396